うたごえ喫茶

ここでは、「うたごえ喫茶」 に関する記事を紹介しています。
千曲川

大島博光記念館へようこそ。
長野詩人会議が中心となって建設運動をすすめ、2008年7月にオープンしました。
愛と抵抗を歌った博光の詩の世界にふれていただけます。


手話の音頭は池田さん。


うたごえ

小さなレディも2曲歌ってくれました。

「見上げてごらん夜の星を」を手話付きで歌いました。



うたごえ喫茶で
7月のうたごえ喫茶、フィナーレに全員立ち上がって愛の讃歌を歌いました。


うたごえ

うたごえ喫茶にてロシア民謡「リンゴの花咲く頃」を歌いました。


「この勝利ひびけとどろけ」


うたごえ



長野市の青年合唱サークル<ザ・イスカンダル>が「レ・ミゼラブル」の「民衆の歌」を力強く歌ってくれました。フルメンバーならものすごい迫力でしょう。映画の感動的なフィナーレを思い出しました。
うたごえ喫茶

初夏のような陽気のなか、うたごえ喫茶は青春の歌が満載でした。


うたごえ喫茶



うたごえ喫茶
お正月特別企画で全員にプレゼント!?
うたごえ喫茶
前に出て歌った人にはさらに贈物!
うたごえ喫茶
初参加の方も何組か前で歌いました。
うたごえ喫茶
今日の甘味はお汁粉。とても美味しくて大好評でした。
うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
「ペチカ」「早春賦」「虹と雪のバラード」などなど冬の歌を沢山歌いました。


荒木栄の「地底の歌」を小川さんたちが歌いました。


うたごえ喫茶
今年さいごのうたごえ喫茶、うたごえ大好きの皆さんが歌い納めに参加しました。


神谷有子さんが「愛の讃歌」を熱唱。

うたごえ喫茶
フィナーレは、輪になってベートーベン「喜びの歌」と恒例の「今日の日はさようなら」。来年も楽しく歌いましょう!
うたごえ喫茶

初めての方も交えて、懐かしい歌をつぎつぎと歌いました。人間の歌、山のロザリオ、どこまでも幸せ求めて、

うたごえ喫茶

芭蕉布、長崎の鐘、忘れな草をあなたに、

うたごえ喫茶

新しい歌『花は咲く』の楽譜が配られてうたいました。〜花は 花は 花は咲く いつか恋する 君のために〜

うたごえ喫茶

百万本のバラ、高校三年生、



最後は恒例、手をつないで歌いました。〜明日の日を夢みて 希望の道を〜
うたごえ
初参加の方も前に出て歌いました。

光の種子
松代大本営を歌う合唱曲「光の種子まくとき」を紹介。



「さようなら」(倉石正 作詞作曲)を合唱

素晴らしい時は やがて去りゆき
今は別れを 惜しみながら
ともに歌った 喜びを
いつまでも いつまでも
忘れずに

楽しいときは やがて去りゆき
今はなごりを 惜しみながら
ともに過ごした 喜びを
いつまでも いつまでも
忘れずに


うたごえ喫茶
雪の日にもかかわらず集まった皆さん、親近感が増したせいか、いつになくうちとけて歌いました。

うたごえ喫茶
雪の歌、冬の歌、春の歌・・・

  ♪祖国の大地深く 叫びがわき起こる
   夜明けが告げられて チリ人民は歌う
   勇敢な戦士を われらはおもいおこし
   祖国を裏切るより 我らは死をえらぶ

「ベセレモス」を歌いはじめるとチリの人びとの苛酷な運命が思い浮かんで眼頭が熱くなってきました・・・

   ベセレモス ベンセレモス
   鎖をたち切ろう
   ベセレモス ベンセレモス
   苦しみをのりこえよう


「少年時代」を歌うギターの田口さん。

うたごえ喫茶
降り続いた雪も帰る頃には上がって、きれいな星空になっていました。
うたごえ喫茶
12月のうたごえ喫茶は3時間のワイド編、満席の皆さんの盛り上がりで歌いました。

うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
うたごえ喫茶

うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
中休み時間でケーキやシチューを頂きました。

うたごえ喫茶うたごえ喫茶
ビンゴゲームでプレゼントあり、眼の色が変わっている方も?

うたごえ喫茶
田口さんのギター演奏



あっという間の3時間、さいごは恒例のとおり、輪になって歌いました。

うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
長くうたごえ喫茶のリーダーをしていた石関さんが久々に舞台に。

今井先生らと死んだ女の子を歌いました。

うたごえ
今月は会場いっぱいの皆さんの歌声で最初から最後まで盛り上がりました。

うたごえ
「子鹿のバンビ」の歌詞を用意して

うたごえ
東京のバスガールを熱演

うたごえ
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うたごえ喫茶
1月のうたごえ喫茶は参加者がすこし少なめで、おちついた雰囲気で歌いました。
うたごえ喫茶
歌集が今回から「うたごえ喫茶ソングブック828」になり、曲目が増えて新しい曲もたくさん歌えるようになりました。アコーディオン伴奏の池田さんが準備に大変なようです。
うたごえ喫茶
うたごえ喫茶
手をつないで「今日の日はさようなら」。お互いを信じあうことが大切という歌がとても多かった1月のうたごえでした。