丸山亜季先生プロフィール

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丸山亜季

 11月3日の大島博光生誕100年記念のつどいに出演される丸山亜季先生は群馬県在住の作曲家です。「音楽教育の会」の研究者として指導的な立場で活動中。「子どもたちに本物の音楽を伝えたい」と願って多数の歌を作曲し、群馬や埼玉をはじめ、全国の保育園、学校などで音楽教育の指導をしています。
 大島博光とも交流があり、博光の詩「春がきたら」や訳詩「ぼくはパルファン川の歌声を聞く」などから作曲し、多くの子供たちに歌われています。大島博光記念館を訪れた際には「記念館で新しい創造活動が展開していくだろう」と期待を表明され、2009年10月には記念館で「丸山亜季先生を囲む詩と歌の集い」を開催し講演をされました。先生の薦めで大勢の保育園関係の方が記念館見学に訪れています。

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