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詩集『冬の歌』 初出一覧

ここでは、「詩集『冬の歌』 初出一覧」 に関する記事を紹介しています。
詩集『冬の歌』初出一覧

1.愛について
  愛について   『詩人会議』1987年3月号
  恋する女   1991年1月 未発表
  炎を縛ることはできない  1988年6月 未発表
  ミラボオ橋  板橋詩人会『橋』 1990年
  詩を書かない詩人と女と  『反戦詩集』1990年6月

2.生きるのはむつかしい
  宮本百合子とマヤコフスキーと  『文化評論』1987年3月号
  死ぬのはやさしいが生きるのはむつかしい  『詩人会議』1986年9月号
  人生とボードレールの一行と  『詩人会議』1986年4月号
  清水のような流露  『赤旗』日曜版 1986年5月11日
  ミゲル・リティン監督は語る  『赤旗』 1987年9月30日
  ランボオ

3.冬の歌
  不幸は忍び足で  『民主文学』1989年8月号
  きみが地獄の岩に  『民主文学』1990年10月号
  もう思い出しかないのか  1991年 未発表
  きみはやってきた      〃
  きみがやってくると      〃
  きみはわたしを連れて行ってくれた      〃
  きみは 大地を      〃
  孤独な散歩者      〃
  わたしは眠ろう きみといっしょに      〃

4.鳩の歌
  鳩のねがい  『赤旗』1986年2月26日
  鶴と鳩と  『民主長野』1985年12月
  核戦争と平和と──核戦争が起きたら  1988年6月 初出紙誌不明
  戦争と平和と  『赤旗』 1988年1月17日
  いまは走るときだ  『赤旗』 1991年2月23日
  ヒロシマ・ナガサキから吹く風は  『赤旗』 1985年8月7日

5.風刺の季節
  うごめく亡霊  『赤旗』日曜版 1986年9月
  風刺の季節  『民主文学』1987年3月号  
  狼の憲法に改悪させてはならない  『いま声をあげるとき』第1集 月刊『憲法運動』165号1987年10月
  歴史の歯車を逆転させるな  『赤旗』 1988年11月16日
  夜のサヴァンナ  『赤旗』 1989年2月17日
  自由 平等 友愛  『東京革新懇ニュース』1989年1月

6.わたしは党をうた
  光をはこぶ党に  『赤旗』 1986年1月1日
  わたしは歌う この党を  『グラフ・こんにちは』1986年6月
  それは党のおかげだ  『赤旗』日曜版 1987年9月13日
  光をかかげて六十年  『グラフ・こんにちは』1988年1月17日
  ま夏の太陽    『赤旗』 1990年7月1日
  小林多喜二    『赤旗』1988年2月21日 
  おれたちの希望には  『赤旗』日曜版 1991年1月6日

7.風と雨のなかで
  千曲川 その水に  『狼煙』2号 1991年3月
  断片  1989年 未発表
  戦争前夜の街で  『NOVA』1988年8月
  早鐘が鳴ったら  板橋詩人会『橋』21号 1988年3月
  夢みる  『赤旗』1989年7月18日
  夕映え  1984年3月 未発表
  佐木秋夫先生への別れのことば  『文化評論』1988年8月
  八〇歳になった  1990年11月17日  未発表

 
冬の歌
<青磁社 1991.5.20>
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