蒼樹社の「ランボオ詩集」

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ランボオ詩集
今清水さんがランボオ詩集を持って立ち寄られました。
「ここにありますか。無ければお見せしようと思って」とのことでしたので、しばらくお借りしました。
ランボオ詩集
装幀も凝っていますが、昭和23年の発行で160円は当時としてもいい値段でしょう。
ランボオ詩集
ランボオ詩集
ランボオ詩集
ランボオ詩集
ランボオ詩集
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身辺整理のため、多くの書籍を処分しましたが、廃棄できなかった本の一冊が昭和23年8月30日に蒼樹社から発行された、笹沢美明訳の「ノヴァーリス詩集」です。ノヴァリスの「青い花」を読んで感動して買い求めたと記憶しています。小生余命を宣告されており、もし読んでみたいと思われる方がおられれば、無料でお譲りしたいと思っております。
2016/03/30(水) 23:17 | URL | 浜辺修二 #-[ 編集]
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