丸山亜紀先生を囲む詩と歌の集い

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丸山亜紀先生を囲む詩と歌の集い
丸山亜紀先生を囲む詩と歌の集いが開かれました。
群馬、埼玉、東京などから来てくださった音楽教育の会のみなさんが、丸山亜季先生のピアノで合唱を。
 博光先生の「春がきたら」大島博光訳のアラゴン「薔薇と木犀草」エリュアールの「自由」グエンサンスン「僕はパルファン川の歌声を聞く」などを本当に楽しそうに力強くうたってくださいました。
 丸山亜季先生は、博光訳の詩を読むと、胸が高鳴る、感動がある。それを伝えたいと思う、曲をつけようと思う・・・と作曲に至ったお話をされました。
そのひたむきな姿勢は生きる喜びに溢れまさに人間の精神の高みを目の当たりにした心持ちでした。
参加された皆さんは、「詩人の像が広がった」「詩の読み方の深さについて勉強した」など感想が語られ、「来てよかった」のこえがありました。
博光先生も笑顔で聞かれておいでになりました。
丸山亜紀先生を囲む詩と歌の集い
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