『アラゴンとエルザ 抵抗と愛の讃歌』  目次

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『アラゴンとエルザ 抵抗と愛の讃歌』

 目 次

1. まえがき
2. アラゴンの人となり
 ・少年時代
 ・青年時代──ダダの時代
 ・シュルレアリスムの闇夜
 ・入党
 ・わたしはヴェニスで死のうとした
 ・エルザとの出会い
 ・最初のソヴィエト訪問
 ・アラゴン事件
 ・七年間の沈黙
3. エルザの人となり
 ・少女時代
 ・エルザはロシヤを離れる
 ・エルザはモンパルナスにおちつく
4. 『断腸詩集』
 ・引き裂かれた恋びとたち
    ──廿年後
    ──引き裂かれた恋びとたち
    ──クロス・ワードの時
 ・荊の冠
    ──荆の冠(サンタ・エスピナ)
    ──
    ──リラと薔薇
    ──四○年のリチャード二世
5. 『エルザの眼』
 ・リベラックの教訓
 ・エルザへの讃歌
6. 地下生活と『グレヴァン博物館』
7. 『フランスの起床ラッパ』
8. 『新断腸詩集』
9. 『眼と記憶』
10. 『未完の物語』
11. 『エルザ』
12. 『工ルザの狂人』
13. アラゴンにおける愛について
 ・エルザは神話ではない
 ・愛は 不可思議である
 ・わたしはおまえの唇から生まれた
 ・愛は認識の場である
 ・女は 男の未来だ
14. あとがき

(『アラゴンとエルザ 抵抗と愛の讃歌』東邦出版社 1971年)

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