我々の歌が雲に覆われたこの地に一条の陽射しとなれるなら우리의 노래가 이 그늘진 땅에 햇볕 한줌 될 수 있다면

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我々の歌が雲に覆われたこの地に一条の陽射しとなれるなら

ベク・チャンウ 作詞・作曲
我々の歌が雲に覆われたこの地に
暖かい一条の陽射しとなれるなら
暗い山河に燃え立つ
小さなたいまつになれるなら
我々の歌がこの眠りについた地で
太鼓の音のように響きわたることができるなら
沈黙の山河を突き揺るがす
大きな喚声になれるなら
ほんとうにいいだろう
空にいちばん近い村から
地の果ての村まで
崩れ落ちた家の跡から工場の敷地まで

ああ愛の歌 統一の歌
大きな河の流れとなる
そう その日には
名もない花にも 名前がつき
すくめていた肩をのばし
閉ざされていた心もひらかれ
倒れた者たちも立ち上がり
朝を迎えるだろう
その日がくると その日がくると
みな一つになる その日がくると
抱きあって踊るだろう
みな一つの踊りを踊るだろう

我々の歌が
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