ネルーダ詩集 目次

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 ネルーダ詩集 目次

   ◇たそがれの書(1923年)
      橋

   ◇廿の愛の詩と一つの絶望の歌(1924年)
      女の肉体……
      おれは詩を書くことができる……

   ◇指輪(1925年)
      少年時代の田舎

   ◇無限なる人間の試み(1926年)
      六月

   ◇地上の住みか 第一巻(1935年)
      フェデリコ・ガルシーア・ロルカへのオード

   ◇講演(1937年)
      フェデリコ・ガルシーア・ロルカの思い出

   ◇心のなかのスペイン(1938年)
      そのわけを話そう
      死んだ義勇兵の母親たちに捧げる歌
      アルメリア

   ◇地上の住みか 第三巻(1942年)
      スターリングラードにささげる新しい愛の歌

   ◇大いなる歌 第一巻(1950年)
    マチュ・ピチュの頂き
      マチュ・ピチュよ(第六の歌 そのときわたしは大地の梯子を
      兄弟よ 立ちあがって来い
    征服者たち
      インカの最期
    解放者たち
      解放者たち
      ソコッロの蜂起着たち
      マニュエル・ロドリゲス

   ◇大いなる歌 第二巻
    寡頭政治
      天上の詩人たち
      ユナイテッド・フルーツCo.
      乞食たち

    ラ・プラサの死者たち
      ラ・プラサの死者たち
      虐殺
      どのようにして旗は生れたか
      エイプラハム・イエズス・ブリトオ

    きこりよ  めざめよ
      I
      IV
      V
      VI
    逃亡者
      I
      III
      V

   ◇大いなる歌 第三巻
    歌の河
      スペインの刑場で殺されたミゲル・エルナンデスヘ
      ラファエル・アルベルティへ
      わが来歴
      辺境
      家
      ぶどう酒
      大きな悦び
      死
      遺言(1)
      遺言(2)
      手筈
      わたしの党に

   ◇ぶどう畑と風
    ぶどう畑と風
      歌い手のおれは さまよった……
      ああ いつ ああ いつ いつ……

    ユリウス・フチークとの対話
      1 わが街あるきの友
      2 きっとそんな風だったろう
      3 もしもおれが きみらに話すなら

    エレメンタールなオード
      海へのオード
      パンへのオード

   ◇愛についての百のソネット
      マチルドよ…… (一番)
      くちづけに辿りつくまで……(二番)
      おれの意地悪さん……(二〇番)
      おまえは 貧乏な……(二九番)
      しあわせな二人の恋びとたちは……(四八番)
      おまえの笑いは……(五一番)
      苦悩から苦悩へと……(七一番)
      おれが死んだら…… (八九番)
      たとえいつか…… (九六番)
      そのとき どこへ……(九七番)

   解説
   年譜

ネルーダ詩集

(角川書店 昭和47年10月初版)

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