『角笛』掲載

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『角笛』掲載の大島博光作品(1950年〜1962年)

1 アラゴンの『詩法』にふれて 1号 1950.9
2 喪の海の歌 1号 1950.9
3 硫黄島 1952.02
4 灯の歌 2号 1952.02
5 詩に翼を与えよう 2号 1952.02
6 夜の街で 3号 1952.03
7 わたしの知っている詩人たち ポール・エリュアール 3号 1952.03
8 ぎりぎりのところ ポール・エリュアール 3号 1952.03
9 詩人の栄光 ウラジミル・マヤコフスキーについて 4号 1952.06
10 武蔵野だより 6号 1952.12
11 たより 誌の吟味と実践 7号 1953.02
12 後記(スターリンの死に関して) 8号 1953.04
13 内灘のうた 9号 1953.10
14 あなたがた松川のひとたちを 10号 1954.03
15 ヨシフ・スターリン エリュアール 10号 1954.03
16 そうして光りがうたった  11号 1954.08
17 祖国  12号 1955.01
18 わたしのうちにもそとがわにも 13号 1955.09
19 詩人は  14号 1956.3
20 私の眼は 14号 1956.3
21 わたしの眼は 14号 1956.3
22 よき正義  15号 1957.2
23 ずっとのちのひとびとに  ギュヴイック 15号 1957.2
24 ソネット三つ(断片)ひかりは射していた、そうして偉大な詩人たちがいた、火は燃えていた 16号 1957.7
25 「時のつとめ・わたしのこころ」について 田村正也へ 16号 1957.7
26 詩人たち  アラゴン 18号 1961.04
27 光り ジャニーヌとフランシス・クレミユへ  ギュヴィック 18号 1961.04
28 むかしの友に ふたたび竜野咲人さんへ 18号 1961.04
29 くらやみの中に生きてる人たちは ギュヴィック 19号 1961.06
30 さきがけの偉大な詩人たち 19号 1961.06
31 ひとは遠くからやってくる  アラゴン 20号 1961.08
32 雪の下に わが父の墓に 20号 1961.08
33 すべてを語ろう エリュアール 21号 1961.12
34 ポン・ヌーフの橋の上で私は出合った、アラゴン アラゴン 21号 1961.12
35 すばらしい青写真 夢みなければならないレーニン 21号 1961.12
36 民衆 アラゴン 22号 1962.04
37 日本の漁夫 ヒクメット 23号 1962.04

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