新日本新書『アラゴン』 目次

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 『アラゴン』 目次

  序にかえて
1 彼らは夢を抱いて四方からやってくる……
  私生児アラゴン
  少年時代
  第一次世界大戦
  アラゴンとランボオと
  パリのダダ──怒れる若者たち
  クララ・ツェトキンとツール大会(第3インターナショナルとフランス共産党の設立)
  モロッコ戦争・入党
  ヴェネチアの悲劇
  エルザの登場
  ソヴエト訪問・ハリコフ会議
  『赤色戦線』・アラゴン事件
  『ウラル万歳!』
  スペイン戦争・第二次世界大戦の前夜
2 もしもう一度行けとなら……
  第二次世界大戦(奇妙な戦争/二十年後クロスワードの時代
  ひき裂かれた恋びとたち
  荊の冠(サンタ・エスピナ)
  リラと薔薇
  レジスタンス
  リベラックの教訓
  ニース滞在・マチスとの親交
  『殉難者たちの証人』
  ブロセリアンドの森
  地下生活
  『グレヴァン蠟人形館』
  『フランスの起床ラッパ』
3 女は男の未来だ……
  解放と幻滅
  スターリンの肖像事件
  『眼と記憶』
  『未完の物語』(スターリン批判とアラゴン/『未完の物語』)
  『エルザ』
  『詩人たち』
  『エルザの狂人』
  自由のために
  エルザの死・『告別詩集』(エルザの死スラヴァにおくる歌
  終(つい)の住みか・ヴァランヌ街と死(終の住みか・ヴァランヌ街アラゴンの死

アラゴン

初版 1990年11月
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