第26回 平和を願うコンサート

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第26回 平和を願うコンサート"愛と平和のうた"が千葉市で開かれました。

平和コンサート
長沢勝俊作曲「二つの田園詩」。尺八と箏、十七絃の音色も典雅で美しい。

平和コンサート
紺野陽吉作曲「木管三重奏曲」を日本初演。紺野陽吉は1945年、29才のとき中国で戦死した戦没音楽家だという。

平和
新婦人コーラスひまわりが「一本の鉛筆」「愛吉・スズのバラ」を合唱。久保山愛吉と妻すずが愛して育てたバラは反核・平和のシンボルとして株分けされ、「愛吉・すずのバラをひろめる会」が生まれた。

平和
ボリビア民謡「みんな一緒に」

平和コンサート
「愛 引き潮、満ち潮」(佐々木淑子作詞・安藤由布木樹作曲)をスカーレッツが合唱。

平和コンサート
「詩と音楽」メゾソプラノの浪岡浩子さんが博光の詩を朗読、歌と演奏でイメージがひろがり、美しい世界が作られました。

平和コンサート
平和コンサート
千葉合唱団が「回転木馬」から「六月があふれる」を楽しく、ソビエト歌曲「鶴」は悲しく、「花祭り」は元気に歌いました。

平和コンサート
エピローグは全員合唱「花は咲く」「あの素晴らしい愛をもう一度」

平和コンサート
平和コンサート
博光詩集の販売コーナーを作ってくださいました。8冊ほど売れました

平和コンサート
コンサートをプロデュースされた井上喜義さんと。
多くの音楽グループやプロの演奏家が出演して多彩な演奏を繰り広げ、楽しいコンサートでした。

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