風の又三郎 ガラスのマント

ここでは、「風の又三郎 ガラスのマント」 に関する記事を紹介しています。
若葉が目に映え、千曲川の土手に上がってみると、強い風に吹かれて草も若葉も波打つばかり。シャッターチャンスは決まらず、体が冷えこんでしまって・・・

夜の名画鑑賞会は「風の又三郎 ガラスのマント」・・・雨はざっこざっこ雨三郎、風はどっこどっこ又三郎・・・強風に木々が揺れ大雨が降りしぶくクライマックスに、撮影者や出演者の苦労を思ってしまった。
── 風よ、子供たちよ、大自然を駆けめぐれ──
子供たちが生き生きと走り回り、美しい映像と音楽、宮沢賢治のファンタジーの世界に触れ、期せずして拍手。昼間の強風も風の又三郎の挨拶だったのね?

風の又三郎
風の又三郎
風の又三郎
廃線となった長野電鉄屋代線の代替のバスが走っていました。

風の又三郎
風の又三郎
昨年移植した杏の木に実がつきました。

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