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長田三郎

ここでは、「長田三郎」 に関する記事を紹介しています。
千曲川

大島博光記念館へようこそ。
長野詩人会議が中心となって建設運動をすすめ、2008年7月にオープンしました。
愛と抵抗を歌った博光の詩の世界にふれていただけます。




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(長田三郎詩集『燕』 )

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長田三郎詩集『燕』 

しひ
上田市の太郎山頂上にたつ長田三郎詩碑



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(長田三郎詩集『燕』 )

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(長田三郎詩集『燕』 )

ヤシ


長田三郎 著作一覧

長田三郎詩集『燕』  1992年7月20日 発行人 鈴木初江 発行所 稜線の会

燕(つばくろ)
花梨(かりん)
太郎山に捧げる歌
一九四五年八月六日
原爆ドーム|
過ちは繰り返させませんから
被爆エノキ
まどうてくれ
七月七日
そのとき人間はどこにいたのか
一六四一五号)ーある虜囚のモノローグ
ぼくは戦争だけをにくむ
踏み砕かれた灰から
復員船
希望という名の樹
千曲川
ヤシガニー無名の種の繰り言
Doppelgänger(ドッペルゲンガー)(自己幻視)
自画像ーレイテに消えた友へ
人間ひとりひとり
折鶴
跋文・あとがき
 詩集「燕(つばくろ)」を推す  土屋二三男
 思想と言論の自由  中正敏
 「燕」は生命の詩(いのうた)」  鈴木初江
 信州上田十五年  長田三郎
長田三郎略歴

『目をアジアに 長田三郎遺稿集』1994年8月6日 編集発行人 鈴木初江 発行所 稜線の会



三角の白い旗
太郎山のお地蔵さん
ヒロシマは昔話ではないー呉福善さんの場合
有明原
倒錯したレトリック
いつか来たこの道
戦友
幼な友達
予兆
同じ人間ですもの
森の人
忘れられた兵補
「勘太郎月夜唄」──ある兵卒の追想
目をアジアに
(絶筆)モノローグ

歌集 ひろしま

エッセイ

ブブノワさんのこと
ペツオールドさんのこと
四十年目のヒロシマ
戦争責任ということ
連帯ということ
ABCCのこと
原爆四十一年
「原爆の子」をめぐりて(1)
「原爆の子」をめぐりて(2)
  修辞と現実
  核を克服する人間像を
  平和の砦を築くために
数百名が参加した長野平和音楽祭のこと
主体性を失うことなく
被害者のがわに立つ
安曇野(あづみの)
長野市と上田市で平和音楽祭
「さよなら瀬戸内海」を読んで
彷徨しつつ模索しつつ
信州上田十五年
土屋二三男さんのこと
一篇の詩
奴隷兵士
沖縄人(ウチナンチュー)──大崎二郎詩集『沖縄島』によせて
敗戦
第四回反戦詩人と市民の上田集会ー草の根の力で

メッセージ
 第四回上田平和音楽祭によせて
 第五回上田平和音楽祭によせて
 第六回上田平和音楽祭によせて

刊行のことばー多くの友情を謝してー  鈴木初江

長田三郎略年譜


歴史を繰り返さないために(「反戦・詩人と市民のつどい」閉会の挨拶)

つばくろ



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(『長田三郎遺稿集 目をアジアに』)

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[戦争責任ということ──長田三郎]の続きを読む


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(『長田三郎遺稿集 目をアジアに』)

本棚



[ペツオールドさんのこと──長田三郎]の続きを読む


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(『長田三郎遺稿集 目をアジアに』1994年8月)

桜

[長田三郎「信州上田十五年」(4)]の続きを読む


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(『長田三郎遺稿集 目をアジアに』1994年8月)

千曲公園

[長田三郎「信州上田十五年」(3)]の続きを読む


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(「長田三郎遺稿集 目をアジアに」)

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[長田三郎「信州上田十五年」(2)]の続きを読む


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(「長田三郎遺稿集 目をアジアに」)

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[長田三郎「信州上田十五年」(1)]の続きを読む