公園

ここでは、「公園」 に関する記事を紹介しています。
千曲川

大島博光記念館へようこそ。
長野詩人会議が中心となって建設運動をすすめ、2008年7月にオープンしました。
愛と抵抗を歌った博光の詩の世界にふれていただけます。


青葉の森公園

秋も深まり、彫刻の広場は人もまばら。

庭園

西洋庭園の噴水もお休み。

庭園

テラスで何かやっています。

お姫様

ベルサイユの薔薇?のような凝った衣装。踊りながら、自分たちで撮影しています。

お姫様

楽しそうですね。遠慮して遠くからしか撮影できませんでした。

砂浜
千葉ポートタワーの前の砂浜。家族連れが潮干狩りをいました。「アサリが取れるんです。結構いますよ」

ポートタワー
テニスコートの回りに桜が咲いていました。

ポートタワー
ポートタワー
山桜でしょうか?白い桜が満開。

ポートタワー
広い公園の方にバーベキュー広場が

ポートタワー
七洋の広場

ポートタワー
ポートタワー
ポートタワー
高台にじゃぶじゃぶ池があります。

池
ポートタワー
丘の上

ポートタワー
他にも広場がいくつもあり、とても広いです。

ポートタワー
ポートタワーの近くに佐藤忠良の「夏」。
隣にある県立美術館は、今年中は改修のため閉館していました。
前回は「平和を願う美術展」を見ました。
真間川
真間川の桜(真間小学校前)。ここから北に上ると須和田公園に至ります。

和平
須和田公園内の市川市楽山市友好都市締結15周年記念碑。
「市川市と楽山市は世界の平和と国際親善を希求し、友好都市の盟約を結び、今日まで十五年の歩みを進めてきた両市民の新たなる「平和」の願いをここに記す  市川市長 高橋國雄」
「沫水若水江戸の波涛に連なる 文豪その偉大なる筆を以って中日の山川を描き 牡丹桜ともに園内春色に染め 人民の真心友好の詩歌を奏でる  楽山市長 劉」
中国楽山出身の郭沫若が昭和3年から約10年間に渡り須和田に住んでいたことを縁に、両市が友好都市となったようです。

郭沫若
すぐ近くに芝桜の咲く庭がありました。郭沫若記念公園と郭沫若記念館です。
看板
郭沫若
「あと10日もすると芝桜も満開になります」と館員の方が教えてくれました。

市川
細長い池の「じゅん菜池緑地」。国府台・里見公園をはさんで西が江戸川、東がじゅん菜池緑地になります。

市川
桜の木が多くないせいか、今の時期でも静かです。
いまは亡き小沢剛さんが市議のとき、緑地保全に力を入れ、国有地を保全・整備したそうです。(樋口義人「小沢剛さんの想い出」)
市川
市川
国府台公園野球場の桜。バックはドキュメンタリー「吉田隆子を知っていますか」にでてきた和洋女子大学。
不忍池
何十年ぶりかで来た不忍池・蓮池。

不忍池
弁天島にある不忍池弁天堂

不忍池
あたりには沢山の碑が建っています。西條八十の「かなりやの碑」は見当たりませんでした。かって博光や新川和江らが集まった写真が残っています。

不忍池
ボート池

不忍池
DSCF1476内田先生と
近くの店で行われた内田康美先生(元東大助教授・循環器内科)の喜寿のお祝いに、お世話になった千葉民医連の医師たちも出席しました。内田先生のことは「共済だより 伝えていきたい 私の民医連(23)」にかいています。
松代城
松代で一番大きい山、奇妙山
松代城
松代城
松代城
まだ七分咲きくらいでしょうか。
松代城
松代城
松代城
城の北手から石切り場が望めます。
名古屋城
名古屋城の桜はちょうど満開でした。

名古屋城
名古屋城
名古屋城
名古屋城
名古屋城
庭園に入るだけで入場料500円かかるのは釈然としません。
「レ・ミゼラブル」のリュクサンブール公園公園はたしか無料でしたね。
ぼう大な管理費のかかるであろう神代植物公園も革新都政のときは無料でした。
みさと公園
はじめて葛飾区の都立水元公園に行きました。とても広い自然公園で、川のように続く湖沼から風がここちよく吹きます。対岸は埼玉のみさと公園。
川
鯉釣り
鯉釣りをしていました。あちこちで子供たちもザリガニ釣りをしていました。
つり
門
大橋
門から入って右手に水元大橋。ここを渡るとはなしょうぶ園です。
モニュマン
水元大橋の脇にモニュマンが。
モニュマンアップ
しょうぶ
はなしょうぶ園も広大で、菖蒲の咲く池が次々と続きます。花の盛りの頃はにぎやかだったことでしょう。
「先日、ここで放射能が検出されたんだよな・・・」とおじいさんが話しかけてきました。
しょうぶ
あじさい
あじさいは見頃でした。
大橋
あじさいと水元大橋。
あじさい
ポプラ
雄大なポプラ並木。
ラクウショウ
「ラクウショウの森」メタセコイアの仲間だそうです。
あみ
つり
ボートも遊園地もないけれども、かえって広大な自然の中で自由に遊べて、素晴らしいところだと思いました。この自然を汚すなんてとんでもないことです。