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千曲川

大島博光記念館へようこそ。
長野詩人会議が中心となって建設運動をすすめ、2008年7月にオープンしました。
愛と抵抗を歌った博光の詩の世界にふれていただけます。





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(『文化評論』1974年9月号)

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下


(『文化評論』1974年9月号)

アジェンデ





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(『文化評論』1974年9月号)

花壇





上


(『文化評論』1974年9月号)

公園
 
老い耄れじじいの独り言(一)


(長野詩人会議『狼煙』94号)
 
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[新村出穂「老い耄れじじいの独り言(一)」]の続きを読む



君たちは



(『新日本文学』1955年1月)

*角川書店『ネルーダ詩集』では「ぶどう畑と風──歌い手のおれは さまよった……」となっています。

公園

 
2月のうたごえ喫茶で長野合唱団の小川さんが歌いました。

*私の国には 山がある
 おいで一緒に わたしたちと
 私の国には 川がある
 おいで一緒に わたしたちと

1.山にのぼるのは 悲しいから
  おいで一緒に わたしたちと
  川をくだるのは 淋しいから
  おいで一緒に わたしたちと
   *くりかえし
2.苦しみばかり 続くとも
  おいで一緒に わたしたちと
  私と同じ あなたたち
  おいで一緒に わたしたちと
   *くりかえし
3.この闘いは きびしいだろう
  けれどあなたは 行くだろう
  この生き方 きびしいだろう
  けれどあなたは 行くだろう
   *くりかえし
  おいで一緒に わたしたちと

【作詞】パブロ・ネルーダ ”El monto y el río”(山と川)
【作曲】Robert Palmer
【訳詞】笠木 透

 
うたごえ


*Dina Rot(アルゼンチン出身)が美しい声で ”El monto y el río”(山と川)を歌っています。
 




 
春


(『狼煙』94号)

*今は亡き長谷川久美子さん(長谷川健さん夫人)が新妻時代の静江について、ハイカラでとても素敵な人だったと語っていました。
 
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長野詩人会議の例会が開かれました。
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出来たての『狼煙』から自作の作品の朗読と合評をしました。
春にちなんだ詩やコロナ禍、原発事故による被害を扱った詩、
課題「牛」の詩も色々とユニークで面白いです。
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このたび結婚された宮田さんに愛の巣で寄り添う小鳥のマスコットがプレゼント。
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愛らしい緑の小鳥
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春もすぐそこまで来ています。


 
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長野詩人会議機関誌『狼煙』九四号

2021年2月発行 定価500円


 
選挙戦

(『文化評論』1974年9月号)
 
ネルーダ




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(『文化評論』1974年9月号)

コート



[ネルーダ回想録抄 4.大統領候補]の続きを読む



詩と政治


(『文化評論』1974年9月号)
 
浜辺



下


(『文化評論』1974年9月号)

山





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(『文化評論』1974年9月号)

草原